男性にモテるメイクのコツと思考は視点を変えるだけで身に付く

ある日突然ふとこんなことを考えてしまいました。

「メイクの本質的な部分って何なんだろう?」

 

それはもちろん、周りの友達や知り合い、

街中を歩いている人から、

綺麗だって思われたい。

 

やっぱりそこですよね。

 

でももっと深く考えてみました。

 

「これって女目線に立って考えているメイクではないのか。」

 

そう思ってしまいました。

 

「その付けまつげどこで買ったの?」

「そのネイル可愛い!」

 

などと、盛り上がるのは女子だけなんじゃないかって。

 

男性目線で少し考えてみました。

そこでこんなことを思いました。

 

理想はあくまで素顔が綺麗な人。

そしてその素顔を想像させる色っぽいメイク。

分厚く塗った肌も、

真っ黒なアイメイクも、

どこか男性は引いてしまう。

 

こういう考えにたどり着きました。

 

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よく考えたら、

分厚いメイクは不自然さを醸し出し、

男性は

「すっぴんになったらどんなのが出てくるのだろう」

と不安になるに違いないですよね。

 

これは間違いなく男性の本音であると

私は思います。

 

でも私たちは自然に目線が変わってしまってました。

男性目線でないといけないのが、女性目線のメイクに。

 

よくよく考えてみたら、女子に認められたいだけの

自分勝手メイクでした。

そして認められたいがために、

もっともっと行きすぎる。

行きすぎたメイクには女性しか反応してくれません。

 

そして男性目線なんてこれっぽちもありませんでした。

 

だから私はいつもメイクをするとき、

新しい化粧品を買うときにはいつも心がけています。

【いつも心の中に男性目線を】

 

自分が男性になったつもりで一回考えてみます。

自分が男性なら、このメイクをどう見るのだろう?

綺麗な肌はどんな風なのだろう?

 

常にこれを考えるようにしています。

 

客観的に男性目線で見ることによって

行きすぎるメイクを防いでくれます。

 

この記事を読んで、

ハッとした方は一度男性目線で確認してほしいと思います。

 

行きすぎているのかそうでないのか。

 

女性に認められようとしているメイクは

男性に受けいれられません。

 

男性に受け入れられるメイクは

女性にも受け入れられます。

 

今一度ご確認を。

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