化粧ノリが悪い原因!良くする方法と改善点!これで良くなるはず

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みなさん「今日は化粧のりが悪いな~」

と思うことはありませんか?

年を重ねる度に多くなりますよね( ;∀;)

 

ところで「化粧のりが悪い」とはどのような状態なのでしょうか?

今回は化粧のりが悪いという状態について

お伝えしていきます。

 

化粧ノリが悪い原因!良くする方法と改善点!これで良くなるはず

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化粧のりが悪いという肌の状態は、

角質の乱れや保水力の低下によって

肌とファンデーションの間に隙間ができて

密着性が悪くなっている状態のことを言います。

 

この状態でパウダーファンデーションを塗って

カバーしようとしても、粉がうまく乗らず

ムラになってしまいます。

 

 

ムラがあると必然的に化粧崩れも

起こりやすくなってしまいます。

化粧のりと化粧く崩れはイコールと思っていてください。

 

目立った肌荒れを起こしていないのにも関わらず、

化粧のりが悪いなと思うことも多いです。

みなさんは自分の肌にどのようなケアをしていますでしょうか?

 

3つの改善点

 

洗顔する時泡立てやすすぎが不十分ではありませんか?

スキンケアはどうでしょう…

化粧水や乳液をパパッと適当に塗っていませんか?

さらに肌に馴染んでいない状態で化粧を始めていませんか?

せっかちなタイプの方はやりがちなパターンです。

 

何でも気にしないようにしてパパッと終わらせてしまうと、

肌の悲鳴にも気づきにくくなります。

 

この肌からのサインを見逃さないためにも、

洗顔、スキンケア、メイク

この3つの工程はできるだけ時間をかけて

丁寧に行いましょう。

 

いつもより10分早起きして肌と向き合うことで

化粧のりの悪さや化粧崩れを改善することができます。

 

「化粧のりが悪いな」と感じたら

それは肌からのサインです。

是非皆さんも自分の肌を見直すチャンスだと思って

一から改善してみてくださいね。

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